野球指導者

小豆澤誠

PROFILE

内野守備・走塁コーチ

飛龍高→上武大→ENEOS

小学時代にソフトボールを始め、中学時代には福島リトルシニアで内野手として活躍。高校は地元大阪を離れ、静岡県の私立飛龍高校に進学。高校時代には、静岡県選抜として台湾遠征を経験。また秋季、春季県大会では3位の好成績を収め、チームに貢献。大学は日本一厳しいと言われている上武大学に進学。2年時春にレギュラーに定着し、ベストナインを受賞。大学4年春には初の首位打者を獲得。リーグMVPと6連覇、大学選手権ベスト4に貢献。卒業後はENEOSに入社し、主に二塁手として活躍。2022年都市対抗野球決勝戦東京ガス戦にて決勝ホームランを放ち都市対抗野球日本一に貢献。2024年引退。現在、城東ボーイズ内野守備・走塁コーチに就任。

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